【迷っている方必見】『オンラインサロン』にはどんな人が向いている?
ONSALO
2020年8月11日(火曜日)
#オンサロ

みなさんは、『オンラインサロン』という言葉を聞いたことがあるでしょうか?

『オンラインサロン』についてはこちらの記事で紹介していますが、簡単に言うと「月額会員制で、何かしらのテーマを持ったWeb上のクローズド(閉鎖的)なグループのこと」です。

お笑い芸人のキングコング西野さんが運営している日本最大級の『西野亮廣エンタメ研究所』では、月額1,000円で西野さんの “今考えていること” を非公開Facebookグループで発信していたり、イベントの企画〜実施をメンバーと行ったりしています。

また、ホリエモンこと実業家の堀江貴文さんが運営している『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、ビジネスも遊びも全力でやる人たちが集まり、新たな価値を生み出すことを目的(テーマ)に活動しています。

スマートフォンの普及により情報が平等化された現代において、『オンラインサロン』の存在は徐々に一般化してきています。

そんなオンラインサロンは、そもそもどんな人にオススメなのでしょうか?

当記事では、以下の3点のいずれかに当てはまる方にオススメしています。

  1. 新しい刺激が欲しい!
  2. 自分が関わっている分野のことを、もっと深くまで知りたい!極めたい!
  3. 同じ趣味嗜好を持った人と繋がりたい(人脈を作りたい)!

それでは順に見ていきます。

「新しい刺激が欲しい!」

「新しい刺激が欲しい!」という方には、まずはワンコイン(500円)で入れるオンラインサロンをオススメします。

オンラインサロンの中には、”500円” というアルバイトの時給にも満たない、コーヒー1杯程度の価格のものもとても多いです。

ワンコインでその分野の濃い情報が手に入ったり、わからないことを質問できたり、ときにはオフ会でリアルに対面して同じ分野の人たちとの会話に参加できる環境が手に入るのは、使い方次第では何十倍、何百倍もの価値になり、新たな刺激になることでしょう。

退会はいつでもできるので、「何か新しいことを始めたいけど、何から始めればいいかわからない」という人は、まずはオンラインサロンのホームページを覗いてみて、少しでも興味がある内容のサロンがあれば入会してみるのもアリかもしれません。(退会に関して、タイミングによってはその月の金額は支払わなけばならない場合もございます。)

ちなみにオンラインサロンはいくつ入ってもOKです!

オンラインサロンのホームページ『ONSALO(オンサロ)』はこちらです。
➡︎ www.onsalo.co.jp

「自分が関わっている分野のことを、もっと深くまで知りたい!極めたい!」

オンラインサロンによっては、サロン内だけで発信されている特別な情報を得ることができたり、メンバーとのコミュニケーションを通じて情報交換を行うことができます。

そのため、「ファンクラブのようなオンラインサロン」や「専門的な分野に特化したオンラインサロン」は、もっと深くまで知りたい!極めたい!という人にはオススメです。

ネットに載っていない、新鮮で質の高い情報を手に入れましょう。

「同じ趣味嗜好を持った人と繋がりたい(人脈を作りたい)!」

オンラインサロンによっては、オーナーが一方的に情報を発信するだけでなく、サロンに参加しているメンバー同士でコミュニケーションを取ることができます。

そして、オンラインサロンは知らない者同士のただの集まり・グループではなく、「有料」かつ「共通のテーマ性がある」ということを理解した上で入会しているため、メンバーとは話しが合いやすく、ある程度の信頼を持った上で話すことができることが多いです。

つまり、Twitterほど荒れにくく、治安が良く、繋がりも作りやすい、ということです。(もちろん人間ですので、ときには荒れることもあります。

オンラインサロンで仲良くなった人とFacebookをフォローし合いお互いの活動を見れる状態を作っておくことで、今後何かイベントを行う際には投稿をシェアしてもらったり、Facebook上で悩みを投稿して相談にのってもらったりなど、実践的に活用している人も多々見受けられます。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
もし今回ご紹介した3点のいずれかに当てはまりましたら、まずはオンラインサロンの運営ホームページを覗いてみて、興味があるものがあるかどうかチェックしてみるのをオススメします。

  1. 新しい刺激が欲しい!
  2. 自分が関わっている分野のことを、もっと深くまで知りたい!極めたい!
  3. 同じ趣味嗜好を持った人と繋がりたい(人脈を作りたい)!

どんなオンラインサロンがあるのか気になる方、オンラインサロンを運営してみたい方はぜひご覧ください。
 ➡︎ONSALO(www.onsalo.co.jp)


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